申し込み手順説明
レンタルサーバーを借りる際、どのようにして申し込みをすれば良いのか不安になる人も多いと思います。
このページでは、実際の流れをレンタルサーバー調査団おすすめのレンタルサーバー『WADAX』を例に、画像を交えて説明いたします。
ここでは個人新規の申し込みで、共用サーバーサービスのスタンダード・セキュリティパック ブロンズに申し込みをしています。
【1】
WADAXの共用サーバーサービスのページ(http://www.wadax.ne.jp/index2.html)を開きます。
右上にあるお申し込みのボタンをクリックしてください。
【2】
新規サービスお申込みのページが表示されます。
法人での申し込みで、新規ドメインを取得して利用する場合は4個あるうちの左上、法人新規のボタン。
法人での申し込みで、取得済みドメインを利用する場合は4個あるうちの右上、法人乗り換えのボタン。
個人での申し込みで、新規ドメインを取得して利用する場合は4個あるうちの左下、個人新規のボタン。
個人での申し込みで、取得済みドメインを利用する場合は4個あるうちの右下、個人乗り換えのボタン。
自分の利用したい申し込みのボタンをクリックしてください。
解説では個人での申し込みで新規ドメインを取得する個人新規で説明を進めます。
【3】
サービス選択のページが表示されます。
利用したいサービスを選択し、次へをクリックします。
解説では共用サーバーサービスのスタンダード・セキュリティパック ブロンズを選択します。
【4】
契約内容選択のページが表示されるので、自分が利用したいものを選択し、お申し込み手続きのボタンをクリックしてください。
詳細な内訳が見たい場合は、お見積書を表示のボタンをクリックしてください。
お支払い間隔とドメイン取得の項目は必須項目です。
お支払い間隔は、1ヶ月ごと、3ヶ月ごと、6ヶ月ごと、1年ごとの4種類から選択。
ドメイン取得は、各種ドメイン8種類とドメイン取得済み・ご自身で取得するの9種類から選択になります。
※印は入力必須項目なので、空欄のままだと先に進めません。
【5】
個人情報収集についてのお知らせが表示されるので、目を通してから確認のボタンをクリックしてください。
【6】
ドメイン情報入力フォームが表示されます。
自分が取得したいドメイン名を記入してください。
他の人が利用しているドメインは利用できないので注意してください。
利用できるドメインを調べたい場合には、ドメイン取得・検索ボタンを利用すると便利です。
ドメイン情報はICANNの規定によりwhoisに掲載され、インターネット上に公開されます。
個人情報を公開する事に問題のある場合は、WADAXをドメイン所有者として取得できます。
【7】
次に、ドメイン情報入力フォームの下の登録組織情報を入力します。
WADAX名義でドメインを取得する場合は、上のWADAX名義でドメインを取得するを選択、自分の名義でドメインを取得する場合は、下のお客様ご自身の名義でドメインを取得するを選択してください。
今回は自分の名義でドメインを取得しています。
※印は入力必須項目なので、空欄のままだと先に進めません。
名前や住所など必須項目を記入したら、ドメイン取得に関する利用規約の項目を良く読み、代行取得を依頼・同意するを選択し、次へをクリックします。
【8】
お客様情報入力のページが表示されますので、項目を記入してください。
※印は入力必須項目なので、空欄のままだと先に進めません。
このとき、お客様のご住所と請求先が同じ場合はこちらをチェックして下さい。のチェックを外すと、請求先の情報を入力することができます。
【9】
お支払い方法を選択します。
銀行振込、コンビニエンスストア、クレジットカードの3種類から選択してください。
【10】
ご利用規約を良く読み、同意するにチェックを入れ、次へをクリックしてください。
【11】
お申し込み内容確認のページが表示されます。
内容に間違いが無いか良く確認をし、問題が無ければお申し込みのボタンをクリックしてください。
これで申し込みが完了となります。
